2014年05月18日

モンスターハンター3(トライ)G 形美春期講

春期講習参加希望者はラストチャンスを見逃すな! カプコンは、2012年3月24日に開催する"モンスターハンター3(トライ)G 春期講習'12"福岡会場開催分について、参加者の二次募集を実施することを発表した. 募集締切は2012年3月12日23:59まで. なお、東京・大阪会場分については、応募者多数につき二次募集は行われない. 以下、リリースより抜粋する. "MH3(トライ)G春期講習'12"福岡会場 参加者2次募集開始!! 「モンスターハンター3(トライ)G 春期講習'12」 福岡会場の定員に若干の空きがありますので、2次募集を開始致します. 始めたばかりの初心者の皆さんや、普段1人で狩っているソロハンターの方でも参加しやすいプログラムをご用意しておりますので、この機会にお気軽にご参加くださいませ. なお、イベント参加者にはもれなくオリジナルの文具セットをプレゼントする他、豪華賞品がもらえる大抽選会も実施致します. 1次募集時に応募しそびれた方は、この機会にぜひご応募くださいませ. ※大阪・東京会場は応募者多数につき、2次募集は行っておりません. ※厳正なる抽選のうえ、各地区の当選者に対しご当選メールを送信致しました. 所定の手続きを済ませた方に限り、3/2(金)より順次ハガキでご招待状を送信させていただきます. 「「MH3(トライ)G」春期講習'12」 開催概要 完全応募招待制(応募者多数の場合は抽選となります) ※各回約3時間のプログラムを予定しております. 日程 福岡会場(福岡市東区) 2012年3月24日(土) ※受付開始、スタート時間については当日の運営状況にて 予告なく変更する可能性があります. 募集〆切り 2012年3月12日(月)23:59まで 応募方法 「モンハン部」(モバイル版・PC版)よりご応募ください. ・モバイル版 http://mcap.jp/g/monhanbu/ ・PC版 http://mhb.capcom.co.jp/ ※募集要項と注意事項を確認の上、ご応募ください. 応募コース ・初心者ハンター個別指導コース(HR1~2) ・G級ハンター育成コース(HR3~5) ・G級ハンター強化コース(HR6以上) ・女子ハンター交流コース(HR制限はありません) ※詳しくは公式サイトの応募要項をご確認ください. 「MH3(トライ)G」春期講習'12」 参加景品 イベントに参加していただいた方全員に、もれなく記念品 をプレゼント! Lebron James ご期待ください! ! 以下3点をセットにして、もれなくプレゼント! (1)オリジナルノート (2)オリジナルクリアファイル (3)オリジナルボールペン.
posted by FuruyaRiko at 10:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

21g』21g』

人が死ぬと21gだけ軽くなるという話があるそうです. それは魂の重さだそうですが、チョコバーやハチドリと同じ重さだとか. しかしこの映画はその21g以上にすごくヘビーな映画でしたね. 主人公3人のやり切れない想いが交差することにより生まれる悲しさと虚しさ. チョコバーがスニッカーズかエアロかで悩んでいる次元ではありませんでした. 人の命とは? 生きるとは? について深く深く考えさせられる映画でしたね. 荒れた生活から立ち直り信仰の厚い男になったベネチオ・デル・トロが交通事故で死なせてしまったのは、ドラッグ漬けな日々から立ち直り幸せな生活を送っていたナオミ・ワッツの夫と娘. そしてその夫の心臓を貰い受けたのは死を目前にしていた大学教授のショーン・ペン. 一つの交通事故と一つの心臓がこの映画に登場する、それまで無関係だった3人の運命をいたずらに狂わせていく様がすごく虚しく、やりきれないものでした. 生きるって本当に辛く厳しいことなんだと思い知らされる内容の連続でしたね. もうすぐ公開を迎えるアレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督の新作『バベル』の予告編を見ても気づいたことなのですが、この監督の作品に共通しているテーマっていうのは、人と人の関係で最も重要な「赦す」ということができるかどうかではないかと思われます. これは誰にでもある経験だと思いますが、怒りを覚えた相手を「赦す」時ってすごく勇気が必要ですよね. 自尊心だとか様々なものが邪魔してなかなか素直になれないものですが、勇気を振絞って「赦す」ことができた時は少し心が軽くなりますよね. でもその勇気が出せないがために繰り返される虚しさとやりきれなさ. そして後に残る嫌な気持ち. このイニャリトゥ監督はそんな平和に繋がる基本中の基本である「赦す」という行為がいかに大切であるかを様々な設定を用いて表現しているような気がします. サッカースパイク 私はまだ『バベル』は未見ですが、この監督の言わんとしていることは前作の『アモーレス・ペレス』を見たときよりも何となく分かってきたような気がします. 果たしてアカデミー作品賞候補にまでなった『バベル』がどのような作品になっているのか、今週末が非常に楽しみです. 深夜らじお@の映画館 は話題作『バベル』が今一番見たい映画です.
posted by FuruyaRiko at 01:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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